HCM-Pro 50-00 陸戦型ジム レビュー(vol.1)
【先行試作量産機、陸戦型ジム】
HCM-Pro 50-00 陸戦型ジムのレビュー(vol.1)です。
レビューは2回に分けて行います。つまり今回は前編です。

● RGM-79[G] GM
● E.F.F.
● FIRST PRODUCTION MOBILE SUIT
□SPEC
全高:18.0m 本体重量:53.8t
□武装
100mmマシンガン、ミサイル・ランチャー、
ビームサーベルx2、シールド
■ITEM SPEC
本体全高:90mm
メインカメラカバークリアパーツ再現
胸部外装脱着可能
各部マガジン脱着可能
付属武器:
シールド x1、100mmマシンガン x1、
ミサイル・ランチャー x1、ビーム・サーベル x2
陸戦型ジムに関する機体解説及びストーリーについては
機動戦士ガンダム第08MS小隊DVD公式サイトやウィキペディアを参照してください。
>>> DVD公式サイト
>>> Wikipedia:陸戦型ジム

ひさびさにDVDパッケージサイズの箱です。
個人的にはこのパッケージングが一番好きです。

ちなみに、中箱(ブリスター)はこんな感じです。
このブリスターにフタが付いて箱に入ってます。
付属品を収納するスペースには、脚部に収納するビームサーベルの柄と
100ミリマシンガンのマガジンが袋入りで入ってます。
その下には、シールドとマガジンをつかむ形状のハンドパーツと
ミサイルランチャーのミサイル発射ギミックが付いたミサイルポッドです。
ハイコンプロでようやく「ジム」という名前が付くアイテムがでましたね。
ジム系ではすでにネモやジェガンが出てますが
ジムという名前がつくMSはこれがはじめて。とにかくうれしい限りです。
陸戦型ジムは、陸戦型ガンダムとニコイチでカレン機のジム頭を再現するために
ぜひとも欲しかったアイテムだけに出てくれてほんと良かったです。
陸戦型ジムは、とおしのナンバーで50。
記念的な数字にも思えるんですがなんとなく記念的なMSでないとも思える
なんともびみょうな感じです。
陸ジムはすでに発売されている陸ガンやEz8の一部パーツ換えのアイテムです。
なもんで基本的な可動などはそれらと同じです。
ハイコンプロ独自のラインパターンやマーキングは陸ガンと同じような感じにされています。
(Ez8は、ラインパターンがなかったので。)
劇中で主に活躍していたのは07小隊の陸ジムでしたが
ハイコンプロの陸ジムは「07」のマーキングがありません。
そんなわけで色々と汎用性があります。
もちろん、自分で「07」のマーキングを付けるのもいいかもしれませんね。
塗装の精度ですが、噂では概ね良好のようです。
ボクは今回ネット通販で購入して、ショップでのチェックもしてませんので
その辺はあまり詳しくありません。
ボクがネット通販で購入したモノはというと・・・。
結構酷いのがあたりました。
右脇腹とバックパックを取り外したところに大きく汚れ&剥がれが。

↑こんな感じです。最悪です。
なんで塗料が乾いてないのに触るかな?乾くまで触らないのは基本中の基本でしょ?
エクシアでもこういうのがありましたしね!
ほんとにもっと品質管理&指導を徹底して欲しいもんです・・・。
他にも、胸部のダクトの塗装も結構いい加減でした。
さらにコーションマークのマーキングも一部剥がれてました。
ま、そんな感じで、品質は比較的良好のようですが油断大敵。
ボクのようなものあるので少しは覚悟して買いましょう・・・。

組立て部品一覧です。
量は比較的多めです。それでも陸ガンやEz8に比べたらまだ少ない方ですね。
ミサイルランチャーのミサイルポッドは1つは
ギミック付きで組立て済みの完成品を使用します。
もちろんそれは部品注文できません。交換のみ対応。
それでも、ミサイル発射ギミック無しでなら部品を注文してできそうですが
部品数がかなり多いので陸ジムをもう1個買うほうがいいと思います。

部品を組み立てました。そして完成済みのアイテムと一緒に並べてみました。
ハンドパーツは、写真のもの以外に陸ジム本体に平手が左右付属しています。
陸ジムは、ハンドパーツが新規に1つ追加されています。
マシンガンのマガジンを握るための左手が新規に追加されてます。うれしいですね。
ビームサーベルの収納用ものですが、相変わらず極小のクズです・・・。

付属武器のギミックについて。
シールドは、陸ガンのものと同様に基部が可動します。
マシンガンも陸ガンと同様にマガジンの取り外しと腕当ての部分が可動します。
マシンガンのフォアハンドグリップは相変わらず動きません。
陸ジムにはフォアハンドグリップが展開したものが付属してたら
おもしろかったかもしれませんね。サイズ的に可動は難しそうですから。





フルウェポン



ミサイルランチャーのグリップの位置が90度までしか開かないのことと
陸ガンと同じく肘の可動が特殊で腕を曲げたときの腕のバランスが異様なことが
合わさって、ミサイルランチャーが肩アーマーに引っ掛ける程度しか載せれません。
各部可動、ディテール、ギミック

まずは、バストアップ。
胸部装甲左側に「EFF」等のマーキングがあります。シブイっ!

頭部のアップ。
メインカメラはクリアパーツで再現されてますが完全な透明でなくスモーク仕様です。
そのクリアパーツの下にカメラアイのディテールがあり
スモーク仕様のおかげでぼんやりと見えてなかなか好印象。
それにしても、このカメラアイのディテールがなんか恐いっ。

首の可動は、ボールジョイントと上下可動の2重構造。
顔がシンプルなこともあって非常によく動きます。首は1回転も可能。

肩関節は、引き出し機構を搭載。
バックパック上部にはマーキングがあります。

肘関節は1軸間接ながら良く曲がります。
肘は元々、2重間接のデザイン(形状)をしてますが
1重(軸)間接という変な構造をしています。曲げたときも前腕が異常に短くダサいし。
ハイコンプロ陸ガン系の最大の欠点の1つですね。

腰間接は引き出す(伸ばす)ことで少しだけそらすことが可能。
また左右に結構振れますが、
股間のアーマーや腰のリアアーマーの先端に干渉してある程度以上は曲がりません。

バックパック。
バックパックのバーニアは上下に可動します。
また、バックパックカバーは取り外しが可能で内部ディテールを見ることが出来ます。
さらに、バックパック自体も取り外し可能。
バックパックを取り外すと
陸戦型ガンダムのバックパック(コンテナ)を装備することも可能です。
バックパックやそのバーニアはディテールは半端でないくらいこってます。すごい。

各部外装脱着可能。
陸ガンと同じように、胸部装甲や脚部装甲などが脱着可能です。
脚の前側の外装は、陸ガンが膝とスネに2分割されていたのに対して
陸ジムは1分割で簡易型になってますね。これはマスターグレードでも同じ仕様です。

脚部、膝の可動。
膝は2重関節で曲がる量ともに優秀です。立てひざもバッチリ決まります。

普通に両膝を90度曲げての立てひざも可能ですが
写真のように膝を限界まで曲げての立てひざも可能です。
この場合、腰が斜めになるので腰間接を少し引き出してバランスをとってます。

脚部のサーベルラック&足首の可動。
脚部のサーベルラックは取り外しで再現。
マスターグレードのように完全展開は不可能なのはわかります。
しかし、サーベルの柄(ビームが展開していないもの)の大きさが以上にちいさい。
使い物にならない、カッコも悪い。これは陸ガン系のアイテム全て共通。
これも陸ガンの最大の欠点の1つですね。
陸ガン系、ジェガンとどちらもサーベルの柄の大きさが小さい仕様で最悪でしたが
最近出たハイニューガンダムはこの点が改善されていて良かったですね!
収納するもののサイズも通常サイズで手にも持たすことが可能でした。
陸ジムは、最近のアイテムですが陸ガンが元になっているので・・・。
ジェガンのサーベルの柄は、陸ガンに比べると改善はされてましたが
まだまだ通常サイズより小さく手に持たすことが不可能でいまいちでした。
足首の可動は、優秀。
付け根がボールジョイントで足のつま先もボールジョイントでの接続です。

ミサイルランチャーのミサイル発射ギミック。
レバーを引くとミサイルが出てくるようになっています。
(写真がうまく取れなくて非常に色味がわるいですが勘弁してください。)

ミサイルランチャーのグリップは先にもふれましたが
通常では90度までしか開きません。(左側の写真の状態)
しかし、グリップがあたる部分を少し削って右の写真のような感じにすると
ずいぶん肩に乗せやすくなります。
削るのも非常に簡単なので気になる人は一度試してみてください。(自己責任で)
Action!!
▼出撃!

▼ミサイルランチャー!



▼100ミリマシンガン!



今回初付属のマガジンをつかむ形状のハンドパーツを使用。

マガジン交換完了!

フォアハンドグリップをつかむことはできませんが
マガジンの下部分を持って射撃体勢をとるのもいいかも。
▼ビームサーベル!



▼シールドアタック!

▼ダブルビームサーベル!!


以上、HCM-Pro 55-00 陸戦型ジムのレビュー(vol.1)でした。
陸ガン同様、最悪のポイントがいくつかありますが
それをなんとか我慢できれば、かなり良いアイテムです。
ちなみに、ハンドパーツの手首の部分が長いという欠点もありますが
個人的には、これはまだ我慢できるところです。
バーチェのように手首が引き出し式なら良かったかも。
ただし、バーチェの様に細すぎる手首でなく、現在の陸ジムの手首の太さで。
<<< FC2ブログランキング クリックしてくれるとうれしいです。
ジム頭やコンテナ装備、バズーカ・180ミリキャノンの装備は後編のvol.2で。
続き。
GUN P >>> HCM-Pro 55-00 陸戦型ジム レビュー(vol.2)
Amazon.co.jp >>>
・HCM-Pro50-00 陸戦型ジム
関連アイテム >>>
・HCM-Pro50-01 ジム・スナイパー
・HCM-Pro46-00 ガンダムEz8
・HCM-Pro SP-004 陸戦型ガンダム スペシャルペインテッド
・HCM-Pro38 陸戦型ガンダム
HCM-Pro 50-00 陸戦型ジムのレビュー(vol.1)です。
レビューは2回に分けて行います。つまり今回は前編です。

● RGM-79[G] GM
● E.F.F.
● FIRST PRODUCTION MOBILE SUIT
□SPEC
全高:18.0m 本体重量:53.8t
□武装
100mmマシンガン、ミサイル・ランチャー、
ビームサーベルx2、シールド
■ITEM SPEC
本体全高:90mm
メインカメラカバークリアパーツ再現
胸部外装脱着可能
各部マガジン脱着可能
付属武器:
シールド x1、100mmマシンガン x1、
ミサイル・ランチャー x1、ビーム・サーベル x2
陸戦型ジムに関する機体解説及びストーリーについては
機動戦士ガンダム第08MS小隊DVD公式サイトやウィキペディアを参照してください。
>>> DVD公式サイト
>>> Wikipedia:陸戦型ジム

ひさびさにDVDパッケージサイズの箱です。
個人的にはこのパッケージングが一番好きです。

ちなみに、中箱(ブリスター)はこんな感じです。
このブリスターにフタが付いて箱に入ってます。
付属品を収納するスペースには、脚部に収納するビームサーベルの柄と
100ミリマシンガンのマガジンが袋入りで入ってます。
その下には、シールドとマガジンをつかむ形状のハンドパーツと
ミサイルランチャーのミサイル発射ギミックが付いたミサイルポッドです。
ハイコンプロでようやく「ジム」という名前が付くアイテムがでましたね。
ジム系ではすでにネモやジェガンが出てますが
ジムという名前がつくMSはこれがはじめて。とにかくうれしい限りです。
陸戦型ジムは、陸戦型ガンダムとニコイチでカレン機のジム頭を再現するために
ぜひとも欲しかったアイテムだけに出てくれてほんと良かったです。
陸戦型ジムは、とおしのナンバーで50。
記念的な数字にも思えるんですがなんとなく記念的なMSでないとも思える
なんともびみょうな感じです。
陸ジムはすでに発売されている陸ガンやEz8の一部パーツ換えのアイテムです。
なもんで基本的な可動などはそれらと同じです。
ハイコンプロ独自のラインパターンやマーキングは陸ガンと同じような感じにされています。
(Ez8は、ラインパターンがなかったので。)
劇中で主に活躍していたのは07小隊の陸ジムでしたが
ハイコンプロの陸ジムは「07」のマーキングがありません。
そんなわけで色々と汎用性があります。
もちろん、自分で「07」のマーキングを付けるのもいいかもしれませんね。
塗装の精度ですが、噂では概ね良好のようです。
ボクは今回ネット通販で購入して、ショップでのチェックもしてませんので
その辺はあまり詳しくありません。
ボクがネット通販で購入したモノはというと・・・。
結構酷いのがあたりました。
右脇腹とバックパックを取り外したところに大きく汚れ&剥がれが。

↑こんな感じです。最悪です。
なんで塗料が乾いてないのに触るかな?乾くまで触らないのは基本中の基本でしょ?
エクシアでもこういうのがありましたしね!
ほんとにもっと品質管理&指導を徹底して欲しいもんです・・・。
他にも、胸部のダクトの塗装も結構いい加減でした。
さらにコーションマークのマーキングも一部剥がれてました。
ま、そんな感じで、品質は比較的良好のようですが油断大敵。
ボクのようなものあるので少しは覚悟して買いましょう・・・。

組立て部品一覧です。
量は比較的多めです。それでも陸ガンやEz8に比べたらまだ少ない方ですね。
ミサイルランチャーのミサイルポッドは1つは
ギミック付きで組立て済みの完成品を使用します。
もちろんそれは部品注文できません。交換のみ対応。
それでも、ミサイル発射ギミック無しでなら部品を注文してできそうですが
部品数がかなり多いので陸ジムをもう1個買うほうがいいと思います。

部品を組み立てました。そして完成済みのアイテムと一緒に並べてみました。
ハンドパーツは、写真のもの以外に陸ジム本体に平手が左右付属しています。
陸ジムは、ハンドパーツが新規に1つ追加されています。
マシンガンのマガジンを握るための左手が新規に追加されてます。うれしいですね。
ビームサーベルの収納用ものですが、相変わらず極小のクズです・・・。

付属武器のギミックについて。
シールドは、陸ガンのものと同様に基部が可動します。
マシンガンも陸ガンと同様にマガジンの取り外しと腕当ての部分が可動します。
マシンガンのフォアハンドグリップは相変わらず動きません。
陸ジムにはフォアハンドグリップが展開したものが付属してたら
おもしろかったかもしれませんね。サイズ的に可動は難しそうですから。





フルウェポン



ミサイルランチャーのグリップの位置が90度までしか開かないのことと
陸ガンと同じく肘の可動が特殊で腕を曲げたときの腕のバランスが異様なことが
合わさって、ミサイルランチャーが肩アーマーに引っ掛ける程度しか載せれません。
各部可動、ディテール、ギミック

まずは、バストアップ。
胸部装甲左側に「EFF」等のマーキングがあります。シブイっ!

頭部のアップ。
メインカメラはクリアパーツで再現されてますが完全な透明でなくスモーク仕様です。
そのクリアパーツの下にカメラアイのディテールがあり
スモーク仕様のおかげでぼんやりと見えてなかなか好印象。
それにしても、このカメラアイのディテールがなんか恐いっ。

首の可動は、ボールジョイントと上下可動の2重構造。
顔がシンプルなこともあって非常によく動きます。首は1回転も可能。

肩関節は、引き出し機構を搭載。
バックパック上部にはマーキングがあります。

肘関節は1軸間接ながら良く曲がります。
肘は元々、2重間接のデザイン(形状)をしてますが
1重(軸)間接という変な構造をしています。曲げたときも前腕が異常に短くダサいし。
ハイコンプロ陸ガン系の最大の欠点の1つですね。

腰間接は引き出す(伸ばす)ことで少しだけそらすことが可能。
また左右に結構振れますが、
股間のアーマーや腰のリアアーマーの先端に干渉してある程度以上は曲がりません。

バックパック。
バックパックのバーニアは上下に可動します。
また、バックパックカバーは取り外しが可能で内部ディテールを見ることが出来ます。
さらに、バックパック自体も取り外し可能。
バックパックを取り外すと
陸戦型ガンダムのバックパック(コンテナ)を装備することも可能です。
バックパックやそのバーニアはディテールは半端でないくらいこってます。すごい。

各部外装脱着可能。
陸ガンと同じように、胸部装甲や脚部装甲などが脱着可能です。
脚の前側の外装は、陸ガンが膝とスネに2分割されていたのに対して
陸ジムは1分割で簡易型になってますね。これはマスターグレードでも同じ仕様です。

脚部、膝の可動。
膝は2重関節で曲がる量ともに優秀です。立てひざもバッチリ決まります。

普通に両膝を90度曲げての立てひざも可能ですが
写真のように膝を限界まで曲げての立てひざも可能です。
この場合、腰が斜めになるので腰間接を少し引き出してバランスをとってます。

脚部のサーベルラック&足首の可動。
脚部のサーベルラックは取り外しで再現。
マスターグレードのように完全展開は不可能なのはわかります。
しかし、サーベルの柄(ビームが展開していないもの)の大きさが以上にちいさい。
使い物にならない、カッコも悪い。これは陸ガン系のアイテム全て共通。
これも陸ガンの最大の欠点の1つですね。
陸ガン系、ジェガンとどちらもサーベルの柄の大きさが小さい仕様で最悪でしたが
最近出たハイニューガンダムはこの点が改善されていて良かったですね!
収納するもののサイズも通常サイズで手にも持たすことが可能でした。
陸ジムは、最近のアイテムですが陸ガンが元になっているので・・・。
ジェガンのサーベルの柄は、陸ガンに比べると改善はされてましたが
まだまだ通常サイズより小さく手に持たすことが不可能でいまいちでした。
足首の可動は、優秀。
付け根がボールジョイントで足のつま先もボールジョイントでの接続です。

ミサイルランチャーのミサイル発射ギミック。
レバーを引くとミサイルが出てくるようになっています。
(写真がうまく取れなくて非常に色味がわるいですが勘弁してください。)

ミサイルランチャーのグリップは先にもふれましたが
通常では90度までしか開きません。(左側の写真の状態)
しかし、グリップがあたる部分を少し削って右の写真のような感じにすると
ずいぶん肩に乗せやすくなります。
削るのも非常に簡単なので気になる人は一度試してみてください。(自己責任で)
Action!!
▼出撃!

▼ミサイルランチャー!



▼100ミリマシンガン!



今回初付属のマガジンをつかむ形状のハンドパーツを使用。

マガジン交換完了!

フォアハンドグリップをつかむことはできませんが
マガジンの下部分を持って射撃体勢をとるのもいいかも。
▼ビームサーベル!



▼シールドアタック!

▼ダブルビームサーベル!!


以上、HCM-Pro 55-00 陸戦型ジムのレビュー(vol.1)でした。
陸ガン同様、最悪のポイントがいくつかありますが
それをなんとか我慢できれば、かなり良いアイテムです。
ちなみに、ハンドパーツの手首の部分が長いという欠点もありますが
個人的には、これはまだ我慢できるところです。
バーチェのように手首が引き出し式なら良かったかも。
ただし、バーチェの様に細すぎる手首でなく、現在の陸ジムの手首の太さで。
<<< FC2ブログランキング クリックしてくれるとうれしいです。ジム頭やコンテナ装備、バズーカ・180ミリキャノンの装備は後編のvol.2で。
続き。
GUN P >>> HCM-Pro 55-00 陸戦型ジム レビュー(vol.2)
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関連アイテム >>>
・HCM-Pro50-01 ジム・スナイパー
・HCM-Pro46-00 ガンダムEz8
・HCM-Pro SP-004 陸戦型ガンダム スペシャルペインテッド
・HCM-Pro38 陸戦型ガンダム
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