HCM-Pro 06-00 ガンダムマークII (ティターンズ) レビュー
【黒いガンダム】
HCM-Pro 06-00 ガンダムMk-2(ティターンズカラー)のレビューです。

● RX-178 GUNDAM Mk-II
● TITANS
● PROTOTYPE MOBILE SUIT
□SPEC
全高:18.5m 本体重量:33.4t
□武装
ビーム・ライフル x1
ビーム・サーベル x2
ハイパー・バズーカ x1
シールド x1
バルカン・ポッド x1
■ITEM SPEC
本体全高:92.5mm
カメラアイクリアパーツ再現
バルカンポッド脱着可能
コクピットハッチ/ダクト部脱着可能
アンテナ/バルカンポッド硬質樹脂パーツ付属
脚部アーマー脱着可能
付属武器:
ビーム・ライフル x1
ビーム・サーベル(クリヤーパーツ) x2
ハイパー・バズーカ x1
シールド x1
バルカンポッド x1
機体解説は、Wikipedeiaにも記載されています。
■Wikipedia >>> ガンダムMk-II

HCM-Proのラインナップが、ガンダム、ザク、ガンキャノン、リックドム、
そしてガンタンクと1stシリーズが続き、
そして突然ZガンダムシリーズよりガンダムMk-IIが発売されました。
しかも、ティターンズカラーで。衝撃でしたね。
しかも、HCM-Pro独自のラインパターンも最初の4アイテムとは違い
ガンタンクと同じように基本色と同じような色合いで塗装されていて
非情に好感が持てるものでした。
また、可動・ギミックも非情に良く絶賛されたアイテムでした。
塗装精度も問題なく良い感じでした。
それから、HCM-Proで初めてマーキングが入った機体でもあります。
左肩、右膝、腰リアアーマーにそれぞれMk-2「3号機」を表す
「 03. 」のマーキングが入っています。
3号機は、劇中でジェリド・メサが載っていた機体を
カミーユ・ビダンが奪って搭乗した機体です。
ちなみに、1号機は、カクリコン・カクーラーが
2号機には、エマ・シーンが搭乗していました。
HCM-Proでは、3号機のマーキングが入ったものがまず発売されました。
その後、1号機と2号機のマーキングが入ったものも極小数ですが発売されました。
この1号機と2号機は、はじめの出荷はほんと極少数だったので
限定版のような扱いがされていました。
しかし、2007年11月に1号機と2号機が再生産され、各店頭でも見かけることや
ネットの一部のショップでも、
3号機と別にそれぞれ発売しているところも出てきました。
それでも、やはり1号機と2号機の数は少ないので欲しいと思った人はお早めに。


1号機と2号機と3号機の違いは、MS本体のマーキング以外の違いは、
パッケージでは、箱にそれぞれの機体番号をあしらったシールが貼付けられているだけ。

説明書や付属武器などは、3号機とまったく同じになっています。
1号機や2号機の箱後ろ側の写真や説明書に写っているMSの機体も3号機です。

組み立て部品(ランナー)の一覧。
HCM-Pro初期アイテムなので、武器と持ち手は一体式。
やはりディテールは良いのだが、右手持ちの武器ばかりで遊びの幅が狭い。
また、握り手(グー)が付属していないのも残念なポイント。
マーク2頭部のアンテナブレードは、デフォルトで軟質のものが付いており
ランナーに硬質タイプのものが付属します。
また、バルカンポッドも軟質と硬質タイプの2種から選択することができます。





1号機

2号機

1号機・2号機・3号機

武器装備








各部可動・ギミック・ディテール
▼肩跳ね上げ機構

肩関節は、ムーバブル・フレームを再現のような感じで大きく上に跳ね上がります。
▼肘・腕部可動

肘は、95度くらい可動します。上腕部には回転軸があります。
肩アーマーは、肩関節と別に可動し、非情に大きく上下に可動します。
▼頭部・首可動

カメラアイは、クリアパーツで再現されていますが
いつもどおり光が入らなく真っ黒です。ほんのり緑色というのがわかります。
首は、ボールジョイントによる1軸のみ接続。
しかし、少し引き上げることが可能で、それなりに表情を付けれます。
胸部のダクトは、隙間が空いていて中がうっすらと見えます。
▼腰部可動

腰は、ガンダム同様コアブロックのような部品が入っていて
回転と、胴体を上へ引き上げることで少し前後に曲げることが可能。
(Mk-2は、コアブロックシステムはありません。一応。)
▼腰アーマー

腰アーマーのフロント、サイドそれぞれ可動があります。
Mk-2のサイドアーマーの形は独特で、脚を動かしてると結構干渉するので
ポロリに注意です。
▼膝可動

膝は、2重関節。
しかし、意外に可動範囲は狭め。もう少し曲げれそうな感じもあるのですが。
▼足まわり

足首のシリンダーは、伸縮可動があります。アンクルアーマーも可動します。
足は、前側に可動がありますが接地性能より表情付けのための可動。
足首の接続はボールジョイントで干渉する部分が少なく接地性が良好。
▼脚部外装脱着

脚のスネ部分の外装が外れます。

後ろ側も外れます。
膝関節の動力パイプは塗装がされています。
▼胸部外装脱着

胸部外装(コックピットハッチとダクト部分)が取り外せます。
コックピットハッチ(中側)のディテールが見れます。
▼ランドセル

ランドセル上部にあるバーニア・アームは、可動にクセがありますが良く動きます。
また、このバーにア・アームは、サーベルラックにもなっており
サーベルを取り外すことが可能。
ここに付いているサーベルは、接続用のダボがありこれ単体で手に持たすには不向き。
しかし、そもそも穴の開いた握り手(グー)がないので問題無しです・・・。
肘関節の後ろ側には、シリンダーのディテール&塗装がされています。
▼各所スラスター等ディテール

Action!!
▼出撃!

▼バルカン・ポッド!

バルカンポッドを装備すると、首まわりの可動がかなり制限されます。
両肩のムーバルフレームにもよく干渉します。特に肩をあげたときには。
▼ビーム・ライフル!


ビームライフルのフォアハンドグリップは差し替えで両手持ちができるようになります。
左手のハンドパーツは、半握りに状態のものを使用。
▼ビーム・サーベル!

抜刀シーンを再現することもなんとか可能。


▼ハイパー・バズーカ!

ハイパー・バズーカの造形は、大きさが少し小さいと思います。なんとなく貧相。


グリップ部分と、手首は可動するので持ち易く、表情が付け易い。
ハイパー・バズーカは、腰リアアーマーにマウントできる設定ですが
HCM-Proではそれは再現されていません。(ガンダムも同様でしたね。)
▼シールド伸縮機構!


シールドは、差し替えで伸縮機構を再現。
また、腕部に付けるジョイントパーツには、向きの異なる接続部が2つあります。
▼ダブル・ビームサーベル!


▼ハイパー・バズーカ!!

ハイパー・バズーカを脇に抱えることも可能。

左手で支えることもなんとか可能。
シールドを右手に装備することも可能。

1号機・2号機・3号機 トライアル!


シーン再現

ティターンズカラーのマーク2で一番印象深いシーンはやっぱりこれ。
3号機が1号機を押し倒す!
写真では、1号機のマーキングがちょうど隠れて・・・
せっかくの1号機がちょっともったいない。w
以上、HCM-Pro 06-00 ガンダムマークII (ティターンズ)のレビューでした。
<<< 応援クリックよろしくお願いします。
ハイコンプロ・ガンプラなど、他のレビューの一覧はこちら。
■GUN P >>> HCM-Pro(ハイコンプロ),ガンプラなど レビューリスト
◆アマゾン
>>> HCM-Pro RX-178 ガンダムMk-2
◆ガンダマードットコム
>>> HCM-Pro ガンダムMk-II ティターンズカラー1号機
>>> HCM-Pro ガンダムMk-II ティターンズカラー2号機
HCM-Pro 06-00 ガンダムMk-2(ティターンズカラー)のレビューです。

● RX-178 GUNDAM Mk-II
● TITANS
● PROTOTYPE MOBILE SUIT
□SPEC
全高:18.5m 本体重量:33.4t
□武装
ビーム・ライフル x1
ビーム・サーベル x2
ハイパー・バズーカ x1
シールド x1
バルカン・ポッド x1
■ITEM SPEC
本体全高:92.5mm
カメラアイクリアパーツ再現
バルカンポッド脱着可能
コクピットハッチ/ダクト部脱着可能
アンテナ/バルカンポッド硬質樹脂パーツ付属
脚部アーマー脱着可能
付属武器:
ビーム・ライフル x1
ビーム・サーベル(クリヤーパーツ) x2
ハイパー・バズーカ x1
シールド x1
バルカンポッド x1
機体解説は、Wikipedeiaにも記載されています。
■Wikipedia >>> ガンダムMk-II

HCM-Proのラインナップが、ガンダム、ザク、ガンキャノン、リックドム、
そしてガンタンクと1stシリーズが続き、
そして突然ZガンダムシリーズよりガンダムMk-IIが発売されました。
しかも、ティターンズカラーで。衝撃でしたね。
しかも、HCM-Pro独自のラインパターンも最初の4アイテムとは違い
ガンタンクと同じように基本色と同じような色合いで塗装されていて
非情に好感が持てるものでした。
また、可動・ギミックも非情に良く絶賛されたアイテムでした。
塗装精度も問題なく良い感じでした。
それから、HCM-Proで初めてマーキングが入った機体でもあります。
左肩、右膝、腰リアアーマーにそれぞれMk-2「3号機」を表す
「 03. 」のマーキングが入っています。
3号機は、劇中でジェリド・メサが載っていた機体を
カミーユ・ビダンが奪って搭乗した機体です。
ちなみに、1号機は、カクリコン・カクーラーが
2号機には、エマ・シーンが搭乗していました。
HCM-Proでは、3号機のマーキングが入ったものがまず発売されました。
その後、1号機と2号機のマーキングが入ったものも極小数ですが発売されました。
この1号機と2号機は、はじめの出荷はほんと極少数だったので
限定版のような扱いがされていました。
しかし、2007年11月に1号機と2号機が再生産され、各店頭でも見かけることや
ネットの一部のショップでも、
3号機と別にそれぞれ発売しているところも出てきました。
それでも、やはり1号機と2号機の数は少ないので欲しいと思った人はお早めに。


1号機と2号機と3号機の違いは、MS本体のマーキング以外の違いは、
パッケージでは、箱にそれぞれの機体番号をあしらったシールが貼付けられているだけ。

説明書や付属武器などは、3号機とまったく同じになっています。
1号機や2号機の箱後ろ側の写真や説明書に写っているMSの機体も3号機です。

組み立て部品(ランナー)の一覧。
HCM-Pro初期アイテムなので、武器と持ち手は一体式。
やはりディテールは良いのだが、右手持ちの武器ばかりで遊びの幅が狭い。
また、握り手(グー)が付属していないのも残念なポイント。
マーク2頭部のアンテナブレードは、デフォルトで軟質のものが付いており
ランナーに硬質タイプのものが付属します。
また、バルカンポッドも軟質と硬質タイプの2種から選択することができます。





1号機

2号機

1号機・2号機・3号機

武器装備








各部可動・ギミック・ディテール
▼肩跳ね上げ機構

肩関節は、ムーバブル・フレームを再現のような感じで大きく上に跳ね上がります。
▼肘・腕部可動

肘は、95度くらい可動します。上腕部には回転軸があります。
肩アーマーは、肩関節と別に可動し、非情に大きく上下に可動します。
▼頭部・首可動

カメラアイは、クリアパーツで再現されていますが
いつもどおり光が入らなく真っ黒です。ほんのり緑色というのがわかります。
首は、ボールジョイントによる1軸のみ接続。
しかし、少し引き上げることが可能で、それなりに表情を付けれます。
胸部のダクトは、隙間が空いていて中がうっすらと見えます。
▼腰部可動

腰は、ガンダム同様コアブロックのような部品が入っていて
回転と、胴体を上へ引き上げることで少し前後に曲げることが可能。
(Mk-2は、コアブロックシステムはありません。一応。)
▼腰アーマー

腰アーマーのフロント、サイドそれぞれ可動があります。
Mk-2のサイドアーマーの形は独特で、脚を動かしてると結構干渉するので
ポロリに注意です。
▼膝可動

膝は、2重関節。
しかし、意外に可動範囲は狭め。もう少し曲げれそうな感じもあるのですが。
▼足まわり

足首のシリンダーは、伸縮可動があります。アンクルアーマーも可動します。
足は、前側に可動がありますが接地性能より表情付けのための可動。
足首の接続はボールジョイントで干渉する部分が少なく接地性が良好。
▼脚部外装脱着

脚のスネ部分の外装が外れます。

後ろ側も外れます。
膝関節の動力パイプは塗装がされています。
▼胸部外装脱着

胸部外装(コックピットハッチとダクト部分)が取り外せます。
コックピットハッチ(中側)のディテールが見れます。
▼ランドセル

ランドセル上部にあるバーニア・アームは、可動にクセがありますが良く動きます。
また、このバーにア・アームは、サーベルラックにもなっており
サーベルを取り外すことが可能。
ここに付いているサーベルは、接続用のダボがありこれ単体で手に持たすには不向き。
しかし、そもそも穴の開いた握り手(グー)がないので問題無しです・・・。
肘関節の後ろ側には、シリンダーのディテール&塗装がされています。
▼各所スラスター等ディテール

Action!!
▼出撃!

▼バルカン・ポッド!

バルカンポッドを装備すると、首まわりの可動がかなり制限されます。
両肩のムーバルフレームにもよく干渉します。特に肩をあげたときには。
▼ビーム・ライフル!


ビームライフルのフォアハンドグリップは差し替えで両手持ちができるようになります。
左手のハンドパーツは、半握りに状態のものを使用。
▼ビーム・サーベル!

抜刀シーンを再現することもなんとか可能。


▼ハイパー・バズーカ!

ハイパー・バズーカの造形は、大きさが少し小さいと思います。なんとなく貧相。


グリップ部分と、手首は可動するので持ち易く、表情が付け易い。
ハイパー・バズーカは、腰リアアーマーにマウントできる設定ですが
HCM-Proではそれは再現されていません。(ガンダムも同様でしたね。)
▼シールド伸縮機構!


シールドは、差し替えで伸縮機構を再現。
また、腕部に付けるジョイントパーツには、向きの異なる接続部が2つあります。
▼ダブル・ビームサーベル!


▼ハイパー・バズーカ!!

ハイパー・バズーカを脇に抱えることも可能。

左手で支えることもなんとか可能。
シールドを右手に装備することも可能。

1号機・2号機・3号機 トライアル!


シーン再現

ティターンズカラーのマーク2で一番印象深いシーンはやっぱりこれ。
3号機が1号機を押し倒す!
写真では、1号機のマーキングがちょうど隠れて・・・
せっかくの1号機がちょっともったいない。w
以上、HCM-Pro 06-00 ガンダムマークII (ティターンズ)のレビューでした。
<<< 応援クリックよろしくお願いします。ハイコンプロ・ガンプラなど、他のレビューの一覧はこちら。
■GUN P >>> HCM-Pro(ハイコンプロ),ガンプラなど レビューリスト
◆アマゾン
>>> HCM-Pro RX-178 ガンダムMk-2
◆ガンダマードットコム
>>> HCM-Pro ガンダムMk-II ティターンズカラー1号機
>>> HCM-Pro ガンダムMk-II ティターンズカラー2号機
■コメント
■ [G]
Mk-II、
Zの1話で結構衝撃を受けた記憶が・・・
が、ハイコンプロはそのうち買おうかなと思いつつ買ってません。
ちょっと、細いような気がするのと、マスクが気になってました。
こちらのレビューでも再確認いたしました。(^^;
可動はまあまあというところでしょうか?
バズーカって設定ではこんなもんでしたっけ?
なんか小さく見えるんですけど。
(ザク・バズーカもRX-78のバズーカも細いような気がします。)
あと、バルカン・ポッドが大きいような気が・・・
設定資料を今は持ってないので、記憶で言ってますが。
と、いろいろ買わない理由を挙げてますが、
まあ、実は、キリがないので、Z物には手を出してないのです。
(Zだけは買ってしまいましたけど。)
あと、装甲チックなところが陸ガンと結構被るなぁと思ってます。(^^;
チョコチョコいじってたら陸ガンがかなり気に入ってしまいまして、しばらくMk-IIは要らない、などと思ってます。
ああ、なんかネガティブな意見ばっか。スミマセン。
が、レビューは楽しんで見てますので、グフカスもよろしくお願いします。
Zの1話で結構衝撃を受けた記憶が・・・
が、ハイコンプロはそのうち買おうかなと思いつつ買ってません。
ちょっと、細いような気がするのと、マスクが気になってました。
こちらのレビューでも再確認いたしました。(^^;
可動はまあまあというところでしょうか?
バズーカって設定ではこんなもんでしたっけ?
なんか小さく見えるんですけど。
(ザク・バズーカもRX-78のバズーカも細いような気がします。)
あと、バルカン・ポッドが大きいような気が・・・
設定資料を今は持ってないので、記憶で言ってますが。
と、いろいろ買わない理由を挙げてますが、
まあ、実は、キリがないので、Z物には手を出してないのです。
(Zだけは買ってしまいましたけど。)
あと、装甲チックなところが陸ガンと結構被るなぁと思ってます。(^^;
チョコチョコいじってたら陸ガンがかなり気に入ってしまいまして、しばらくMk-IIは要らない、などと思ってます。
ああ、なんかネガティブな意見ばっか。スミマセン。
が、レビューは楽しんで見てますので、グフカスもよろしくお願いします。
■ [ka2-yuki]
>Gさん
マーク2のバズーカはやっぱり小さいですね。
ネットでも小さいという意見を多く見ます。
それから、バルカンポッドは逆に大きいですね。
バルカンポッドは可動にも結構影響あるんで困ったもんです。(^^;
陸ガンは、肘の関節が変なことになってるので
あれが改修できたらかなり良くなりますよね。
あと手首も長すぎという意見も多いのでこの辺が改修ポイントですか。
それらを改修してうぷローダ−で公開されてるのを見せてもらうと
やっぱりカッコいいですもんね。
グフカスのレビューは・・・
最近時間がなくレビューの準備がまったくできてないんです。(TーT
写真が撮れたらなんとか進みそうなんですが
その写真がまだまったく撮れてないんですよね。
だからまだまともに開封してなくって、グフカスで遊べてない・・・。
とりあえずぼちぼちでも写真とってなんとか4月中にはレビューしたいです。
そーいえば、Zもレビューしてないですね・・・。
マーク2のバズーカはやっぱり小さいですね。
ネットでも小さいという意見を多く見ます。
それから、バルカンポッドは逆に大きいですね。
バルカンポッドは可動にも結構影響あるんで困ったもんです。(^^;
陸ガンは、肘の関節が変なことになってるので
あれが改修できたらかなり良くなりますよね。
あと手首も長すぎという意見も多いのでこの辺が改修ポイントですか。
それらを改修してうぷローダ−で公開されてるのを見せてもらうと
やっぱりカッコいいですもんね。
グフカスのレビューは・・・
最近時間がなくレビューの準備がまったくできてないんです。(TーT
写真が撮れたらなんとか進みそうなんですが
その写真がまだまったく撮れてないんですよね。
だからまだまともに開封してなくって、グフカスで遊べてない・・・。
とりあえずぼちぼちでも写真とってなんとか4月中にはレビューしたいです。
そーいえば、Zもレビューしてないですね・・・。
■ [G]
改修ポイントのバルカンポッドの小型化とフェイスの組み直しと目周辺の塗装と、
つや消しトップコートで満足行くものになるのかな。
この点だけなら、やる気はあります。
陸ガンは、手首だけでも改修する価値はありますよ。
ピンバイス2mmで穴を空けるだけなので簡単です。
肘間接は後回しにしてます。
グフカスは、ワタシは17日に勢いで買ってしまいましたが、
まだ箱を開けてもいません。(^^;
いやね、グフカスの前にグフを仕上げようといじってたら、
グフが十分カッコいいなぁと満足してしまってます。
(ザクを並べるとザクが色あせて見えて困ります。(^^;)
つや消しトップコートで満足行くものになるのかな。
この点だけなら、やる気はあります。
陸ガンは、手首だけでも改修する価値はありますよ。
ピンバイス2mmで穴を空けるだけなので簡単です。
肘間接は後回しにしてます。
グフカスは、ワタシは17日に勢いで買ってしまいましたが、
まだ箱を開けてもいません。(^^;
いやね、グフカスの前にグフを仕上げようといじってたら、
グフが十分カッコいいなぁと満足してしまってます。
(ザクを並べるとザクが色あせて見えて困ります。(^^;)
■ [ka2-yuki]
>Gさん
ボクは改造までなかなか手が回らないのですが
陸ガンはちょっとやってみたいと思いますね。手首なら簡単そうだし。
肘関節は、グフカスタムの利用したら少しは簡単になるかも…。
グフカスタムのレビューがようやくできました。
グフもかなり良いアイテムですがグフカスタムもかなりすばらしいですよ!
可動がね、いろいろとバージョンアップしていて
ほんといじってて楽しかったです。
最近、ボクもとりあえず買ったけど積んでる状態が多いんですよね…。
ボクは改造までなかなか手が回らないのですが
陸ガンはちょっとやってみたいと思いますね。手首なら簡単そうだし。
肘関節は、グフカスタムの利用したら少しは簡単になるかも…。
グフカスタムのレビューがようやくできました。
グフもかなり良いアイテムですがグフカスタムもかなりすばらしいですよ!
可動がね、いろいろとバージョンアップしていて
ほんといじってて楽しかったです。
最近、ボクもとりあえず買ったけど積んでる状態が多いんですよね…。
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