
MG、Zガンダム3号機の作成いよいよスタートです!
でもって、このブログの1発目の記事が限定モデルのMG Z3号機。
なんとなくはかったような、そうでもないような感じですが
まぁとにかくようやくスタート。
たぶん作るの時間かかるんだろうなぁ・・・。
ま、ぼちぼちとやっていこうと思います。
パッケージ
側面A

側面B

↑の大きい画像での表示はこちらをクリック。側面C

↑の大きい画像での表示はこちらをクリック。表面の一番大きい箱絵はこの記事の一番最初の画像です。
そして、続いて側面の3つ。
側面Bの解説は、、、
MSZ-006-3 ZETA GUNDAM U.C.正史には登場しない“幻の機体”ゼータガンダム3号機が 限定商品としてマスターグレードに登場!! ■ゼータガンダムの特徴でもあるMS形態からWR形態への変形も再現。 ■ツヤ消しコーティングを施した、カラーリング再現用のシールが付属。 プラモデルオリジナルデザインでもある全身の模様を再現。 ■専用のディスプレイスタンドも付属し、MS形態、WR形態それぞれの形態 での保持が可能。 ■1/100スケールのパイロット ホワイトユニコーンのフィギュアが2種類、 メカニックルーのフィギュアも1体付属。
・プラモデルオリジナルのカラーリングシール。 ・各部の注意表記や機体のマーキング等を 商品オリジナルのマーキングシールやガンダムデカールで再現。
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以上、パッケージから引用。
側面Cの解説は、、、
MSZ-006-3 ゼータガンダム3号機とは・・・ “ゼータガンダム3号機"が初めて登場するのは、2001年8月から 東京・渋谷のプラネタリウム用スクリーンで公開された『ガンダム新 体験-0087 グリーンダイバーズ』である。さらに、2006年10月 に発売されたOVA『GUNDAM EVOLVE ../Ω(ガンダムイボ ルブ ダブルドットスラッシュ オメガ)』に完全新作として収録された 『GUNDAM EVOLVE ../9』にも登場する。
ガンダムらではの遊び方が生んだ機体 もともとフィクションの世界観に、さらに空想を加えてリアリティを 盛り上げていくのは「ガンダム」ならではの遊び方だと思います。 カラーリングシールをきれいに貼ると再現できる今回のマスターグ レードは、アクロバットチームの戦闘機やグランプリマシンのような もので、とても楽しみです。 文・(株)サンライズ
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以上、パッケージより引用。
と、なっています。
側面Aは、反対側も同じ。
ではでは続いて、中身をあけてチェックしてみました。

説明書、カラーリングシールの貼り方を解説した用紙、カラーリングシール。
説明書の表紙はいつものMG仕様でなく
限定版らしく(?)パッケージの絵がそのまま使われたもの。
新規で別のイラストなら最高だったのになぁ。
説明書中の機体各部のパーツ解説のイラストもZ3号機に変更されています。
また、真ん中のカラーページには
「U.C.正史には登場しない“幻の機体”」、
「ガンダムの新たな可能性に挑む映像作品」、
「『GUNDAM EVOLVE』というフォーマット」
「グリーンダイバーズが示したもの」、
「ゼータガンダム3号機という機体が秘める可能性」
と題してゼータガンダム3号機やそれが登場する作品について解説しています。
次に、「はじめにお読みください」と書かれたカラーリングシールの貼り方を解説した用紙。
1枚もので裏面に詳しい貼り方が載ってます。
そして最後に、カラーリングシール。
これは、パッケージの解説にも書いてあったとおりツヤ消し仕様。
パーツリスト
写真は・・・スタジオとかないのでまぁ雑いですが
こんな感じに色分けがされてるんだなとわかる程度。
たまに光の映りこみで白くなってるところも有り・・・。
写真撮るのヘタクソです・・・。
堪忍してください。そして、スタジオください。(^^;
画像の縮小サイズはだいたいですがあわせてます。
Aパーツ

Bパーツ(x2)

Cパーツ

Dパーツ(x2)

Eパーツ

Fパーツ(x2)

Gパーツ

Hパーツ

Iパーツ (ABS樹脂)

Jパーツ(x2) (ABS樹脂)

Kパーツ (ポリエチレン),Nパーツ,SB1パーツ,
ホイルシール,マーキングシール,ガンダムデカール

Lパーツ

Mパーツ

以上。
デーカール類は拡大表示するとこんな感じです。
マーキングシール

ガンダムデカール

以上で今回はここまで。
では、これから作っていきたいと思います〜。
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MG Ζガンダム3号機 ホワイトユニコーンカラーVer.