HCM-Proのレビューをメインにしているブログです。ハイコンプロの他、ガンプラやリボルテックなども有ります。
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HGUC ゲルググ A/C 脚 0


HGUC量産型ゲルググ/ゲルググキャノン作成中 第4回目は脚です。

HGUC ゲルググ A/C 腕 0

HGUC量産型ゲルググ/ゲルググキャノン、第3回目は腕です。
スローペースながらもなんとか進行中...。

HGUC ゲルググ A/C ヘッド0

ゲルググの頭部です。
うーん、ボディの作成からかなり日があいてしまいましたね・・・。
ま、ぼちぼちといきます。(^^;

量産型ゲルググ/ゲルググキャノンの頭部は
それぞれ専用の頭部が付属し、
さらに指揮官用か一般兵用か選択できる豪華な仕様になっています。

HGUC ゲルググ A/C ボディ 0

まずはじめは、ボディ部分から。
一番初めにも書いたけど、
今回はヤスリ掛けを行いながら作成しています。
だいたい1000番の耐水ペーパー(タミヤ製)を使ってます。
たまに、ヒケがひどく、見た目は平らでもヤスると段差ができるような所は
400番でガリガリ削ってその後1000番で表面をきれいにしてます。
たまに、削り方がわるく1000番でもなんかいまいちと思ったら
2000番で修正したりもしてます。

本来、ヤスリ掛けは、今回ボクがやってるようなそーとー大雑把なものでなく
400→600→800→1000→1200・・・
のように表面を番号の少ないものから順番にヤスリ掛けをしなくてはいけないんですが
そんなにも手間なことができるかぁ!と不精もんのボクは投げて
適当にいきなり1000番、場合よっては400とか2000番を使ってます。
まぁ、適当でもそれなりに満足できてるんでそれでいいんです。
ガンプラは、自分が満足できる作り方でオールオッケーなのだから。

ヤスリ掛けでできた表面のプラスチックの粉は、水洗いをするのですが
これも不精して、ウェットティッシュで拭くだけ…。ほんまてきとーばっかだ。w


で、ヤスリ掛けが終わったら墨入れをしてます。

HGUC ゲルググ A/C 箱2

HGUC 076 MS-14A/C 量産型ゲルググ/ゲルググキャノン の作成を開始しました。
5月にこれを購入してようやく作成開始です。
もうほんとこれを楽しみにしてたんですよ!
でも、なかなか作成開始にいたらずで、ようやくです。

箱を見てるだけでもわくわくします。w

このキットは箱を見てわかるとおり
量産型ゲルググかゲルググキャノンかを選択して作ることができます。
ずいぶんと日があいてしまいました。
武器類とディスプレイスタンドが完成です。

msz006-3_009_09-01.jpg

上から、、、
ビームサーベル/ビームガン
シールド
オプショングレネードパック
ビームライフル
ハイパーメガランチャー
です。

msz006-3_009_08-01.jpg

Zの翼が完成しました。
WING部分は、TAIL STABILIZER と WING(翼本体)で構成。

テイルスタビライザーに関しては特に感動もありませんでしたが
ウィングには感動しました!
結構複雑な動きをするんですよ実は。単純に翼を引き出すだけじゃないんですね。
ちょっと説明しづらいので、Z買って確認してみてください。(^^;


msz006-3_009_08-02.jpg
MS時に、ウイングを開くときこんな感じですね。


msz006-3_009_08-03.jpg
ウイングの全展開時。下になる部分と、上部分、そしてテイルスタビライザー。

中の2枚目の翼はシールを貼りました。
ここは先にシールを貼らないと、後でばらして貼らないといけないので。
テイルスタビライザーもやはり先に貼ってたほうが良かったみたい。
まぁ分解がなんとかなりそうだったのでとりあえず貼らずに。

光が映りこんでちょっと上部分になるほうが見づらくなってますね。



以上。とりあえずこれでZガンダムが完成できる状態になりました。
次は、武器とスタンドを組み立てる予定。もうちょっとです!




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Amazon.co.jp >>> MG Ζガンダム3号機 ホワイトユニコーンカラーVer.





MG Zガンダム3号機の本体部分の各パーツが出来上がったので
とりえず、ウイングなしの状態で本体を組み上げてみました。

今回、文章ほとんど無しです。
まぁとりあえず見てくださいって事で。ではでは。




msz006-3_009_06-01.jpg

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まずは、寝かせた状態で見ていただきました。
続いては、起こした状態で。

MG Zガンダム3号機の脚部が完成しました。
やっぱりかなりパーツ数が多かったですね〜。



msz006-3_009_05-02.jpg
足の外側と内側。
都合で、一番上の腰とのジョイント部分を取ってます・・・。
実は、この写真撮り忘れていて、後で気がついて撮ったのでこうなりました。

msz006-3_009_05-03.jpg
足先(裏)と逆から。
足裏などの赤い部分の墨入れは、ガンダムマーカーのリアルタッチマーカーの
リアルタッチレッド1をしようしています。
また、足裏の黒い長方形の部分は別に黒で墨入れしています。

msz006-3_009_05-04.jpg
手前がウェーブライダー状態時の足。たぶんこうだと思う。
奥手側が膝、足首の可動状態。
やはり変形機だけあって可動はMGにしてはいまいち。
しかし、膝裏のチューブ状のバーツが膝と連動して動いたりもするので
いろいろ凝ってます。


MG Zガンダム3号機の腰が完成。
写真は、なんか黒っぽくなってしまいました・・・。
腰の外装はすべて白でとても綺麗のですが、
写真の撮り方が下手なせいでなんかグレーぽいですよね・・・。
すみません。ご了承ください。



1、正面の少し上から。

msz006-3_009_04-02.jpg
2、斜め後ろから。

写真でもわかるように腰の中央にボールジョイントが入る
ポリキャップがあります。
そうです、MG Zガンダム ver.2.0では腰が横に動きます!
Z3号機は、ver.2.0の色変えだから腰が横に動きます。



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